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スマホの料金が高いと思うあなたへ、見直すべきいくつかのこと。

法人携帯の事ならお任せ!
Future’I’Mark株式会社の野口です。

早速ですが、スマートフォンの平均利用額はいくらかご存知でしょうか?
答えは「6,823円」(MMD研究所調べ)です。

しかし、実際にお見積もりを取ると、1台しか使ってないのに10,000円を超えている人が非常に多く、無駄に高い携帯代金をお支払いされている方が大半です。

今回は、弊社がご提案をする中で、携帯代金が高い人に共通する項目をお伝えさせて頂きます。

 

1.無駄なオプションに加入している

この理由がもっとも多く、利用もしてないオプションに加入している事です。
お近くのショップで携帯電話(スマートフォン)を購入する際に店員から「キャッシュバックの条件として、◯◯に加入して下さい。◯◯ヶ月無料なので無料期間内に解約して頂けたら、費用は発生しません」と言われた覚えはないでしょうか?
確かに、無料期間ないに解約すれば問題ないのですが大抵の人が【解約を忘れてしまう】ものです。
恐らく、解約していない場合は1,000円〜2,000円ほど余計に高くなっている可能性があります。

 

2.適切なデータ定額に設定されていない

現在、大手3キャリアとも「かけ放題プラン」が主流となっておりますが、インターネットの利用料金に関しては、使用する通信量によって細かく設定出来るようになっていますが、ほとんどの方がショップ店員さんに勧められるがままにプランを設定されている方が大半です。
弊社も携帯の営業を行う中で、インターネットを全然使ってないのに大容量の定額料になっていたりする方がとても多いので
ぜひ、一度見直しされては如何でしょうか?

【SoftBankデータ定額料金表】
http://www.softbank.jp/mobile/price_plan/smartphone/sumahodai/details/

 

3.2年以上同機種をご利用されている

これが携帯電話の理不尽と言われる箇所ではあるんですが、実は長期で同じ機種を使用し続ける方は損をしているんです。。
携帯契約はほとんど、2年契約となっておりますが同時に割引も2年で消滅するのが大半です。

なので、2年以降の料金が上がってしまうというカラクリなのですが、じゃこれを防ぐ方法は一つしかありません。2年毎の割引を適用する為に他者へ乗り換えることです。
実際に他者から乗り換えることで月間2000円以上安くなる事が大半です。しかも機種も新しくなります。

まとめ

いかがでしょうか?この3つを見直しすることで大幅にコスト削減が可能となります。実際に8000円以上、毎月携帯料金が
かかっている人は一度見直しをお勧めします。

因みに、弊社でご契約頂いたお客様の平均月額料はスマートフォンで4,900円です。
ぜひ一度弊社で見直しをご検討下さい。^o^

 

 

 

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