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法人携帯を契約する際に必要な5つの準備物

みなさん、こんにちは。

Future’I’Mark法人携帯アドバイザーの野口です。

これから会社設立をして法人携帯を導入する予定がある方に、法人携帯を契約する際に必要な書類や準備物をご紹介します。

以外とどうしていいかわからない法人携帯。私がお答えいたします!

これがあれば完璧!ぜひ、参考にして下さい。

法人携帯契約時に必要な5つの準備物

1.(履歴事項全部証明書)

契約する際に必要な5つの準備物

履歴事項全部証明書とは企業さまの資本金や役員名、事業内容などが明記されている書類となります。

【取得場所】

全国の法務局 http://houmukyoku.moj.go.jp/homu/static/kakukyoku_index.html

また、現在ではパソコンを使って、法務局に行かなくても取得可能となっているので、どうしても時間が取りに行く時間がないという方は、パソコンから郵送で取得してみて下さい。

【PCからの取得方法:http://matome.naver.jp/odai/2141266009161634301】

2.法人印(法人実印:法人認印:法人角印のいずれか)

法人携帯

法人携帯を導入するのに、印鑑は必須となります。実印に限らず法人認印でも角印でも大丈夫です。

3.担当者の本人確認書類

資料

本人確認書類とは?

(免許所)(パスポート)(健康保険所と住民票)のいづれか一つ

ご契約書を記入される方の本人確認書類が必要となります。

例えば従業員が、書類記入をされるのであれば従業員の本人確認書類が必要となります。

4.名刺

名刺

ご契約書類をご記入される方の名刺が必要になります。代表者が書類を記入する場合は代表者さまの名刺。

従業員が記入する場合は従業員の名刺が必要です。(この際代表者の名刺は必要ない)

5.お支払い選択

支払い

「口座支払いを選択される場合」

口座情報と銀行印が必要となります。もちろん代表者さまの個人口座からの引き落とし設定も可能です。

「クレジットカード支払いを選択される場合」

クレジットカードをご用意ください。同じく代表の個人クレジットカードからの引き落としも可能です。

まとめ

弊社が取り扱うソフトバンク以外の、ドコモやauでも今回の5つを準備することで法人携帯を導入することが可能です。

個人で利用されるより大変お安い法人携帯をぜひ検討してみてはいかがでしょうか?

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